関節に対するAKS療法について

『今なにをしたの?』

安心・安全な施術で

関節の動きを取り戻す。

関節の構造複写 (5)

関節が滑らかに動かなくなると関節を包む袋である関節包が異常を感知し、脳に問題がある事を伝えます。これを脳が感知すると、関節の痛みになります。

この異常を感知した関節包に優しい刺激を加えてあげる事で、関節包は正常な状態に戻り、痛みは改善され滑らかな動きを取り戻すことが出来ます。

薬を服用しても、手術をしても痛みが改善されない理由は?

関節包が正常な状態に戻っていないからです。バキバキとした矯正やマッサージでは変化を起こせない特別な刺激を関節包に与えて根本改善させましょう

AKS療法 筋細胞リリース

マッサージやストレッチでは

改善できない筋肉の凝り固まり

筋肉複写 (1)

筋肉は伸び縮みできる柔らかい筋肉の本体と骨につながっている固い腱に大別される。上の図は腕を曲げると力こぶができる上腕二頭筋です。柔らかい筋肉の本体は筋の膜に覆われて1つの塊と化しており、それは何十本もの筋肉の束が集合したものです。さらにその筋の束は200~250もの筋繊維が集まったものです。そして筋繊維の中で筋肉の実際の伸び縮みが行われているのです。

『ここが違う!凝り固まり対策』

筋細胞

①患者さまのわずかな運動(内部収縮)に対して

②術者がそれより少しだけ強い力でストレッチ(筋細胞を引き離す)する事により凝り固まりをほぐす。

これで筋肉の繊維はパラパラになり、動きの良い筋肉を取り戻すことが出来るのです。凝り固まった筋肉に筋肉の細胞レベルから変化を与え、ここまで短期間でしなやかなカラダを取り戻すことが出来るのは当院が行うAKS療法しかありません。