扁平足について

春日市整骨院ふじたです。

 

 

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みなさん、扁平足をいう言葉を耳にしたことがあると思います。

 

 

何が原因でそうなってしまったのか?

 

 

どうしたら治るのか?

 

 

全て理解している方は少ないです。

 

 

本日は扁平足についてしっかりとお伝えしていきたいと思います!!

 

 

扁平足とは土踏まずがない状態のことで、産まれたばかりの赤ちゃんはほとんど扁平足で産まれてきます。

 

 

大体が3〜4歳頃くらいまでに治療をせずに治っていき、8〜10歳頃には土踏まずのアーチが形成されていきます!

 

 

しかし、その時期に土踏まずができないと扁平足といわれるのです。

 

 

扁平足の原因とは?

 

 

扁平足の原因には先天性のものと後天性のものがあります。

 

 

今まで土踏まずがあったにも関わらず、靴やヒールが合っていなかったり、運動不足が原因となり扁平足になるのが後天性です。

 

 

扁平足を治すには?

 

 

扁平足の治療には足の運動がとても大事です。

 

 

足の指をしっかり使って歩いたり、土踏まずの部分をマッサージしたり、足の指で物をつかむなど積極的に足の裏を使うことにより土踏まずが形成されていきます。

 

 

当院でも扁平足でお困りの方はたくさんいらっしゃられます!

 

 

お困りの方はお気軽にお越しください!

 

 

 

整骨院ふじた

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